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女子新聞手帖

新聞などを読んでいて気になった、子育て、教育、医療、家、お金ほか、だいたい「女性」に関わることのメモ。

息子の保育園登園拒否に心が折れそうになった、の巻。

保育園 コミュニケーション

0歳児クラスから保育園に入園し、通い続けている息子。

今年に入り、おむつもとれてホッとしたのもつかの間、

毎朝のようにはっきりと「保育園行きたくない」と言うようになってしまった。

 

家から連れ出すことだけでも一苦労、せっかく買った自転車にも乗ってくれない。

なんとかだましだまし保育園に向かうも近づくのがわかると、「●●くんは保育園に行かないの!」と叫び出す。

なんとか、保育園の前に行っても、玄関で暴れて引き返そうとする。

以前もベビーカーから降りたがらないこともあったけど、3歳になったらもう体力が違う。

暴れているところをムリヤリ抱っこするのもなかなかしんどい。

かといって、息子がその気になるまで待つ方法でいこうとしても、動いてくれない。

最終的には保育園の先生が大泣きしている息子を連れて行くのだけど、かわいそうだと思って後ろ髪をひかれてしまう。

 

というわけで、わたしも心が疲れてしまい、仕事に行く気力を失ってしまった。

がんばって会社に行ったところで、他の人でも代わりの利く仕事なのである。

いや、どんな仕事であっても仕事があること自体、ありがたいことだとはわかっています。

でも、どうにもこうにも、モチベーションが上がらない。

“マミートラック” 働くママの落とし穴|特集ダイジェスト|NHKニュース おはよう日本

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ヤマハ音楽教室のドレミぱーくに参加したまとめ

教育

最近、JASRACさんのおかげで話題になっている、ヤマハ音楽教室

ヤマハなど音楽教室、JASRACに反論「法を拡大解釈」 :日本経済新聞

 

――2004年ごろにJASRACの姿勢が変化がしたのはなぜでしょうか。

 「推測になってしまいますが、裁判で相手が一人でも『公衆』にあたるという判例が出たからでしょう。そこから徴収先を広げてきています。しかし、1970年の段階で第22条が教室で演奏することを想定していたでしょうか。想定していたのはステージ上で歌うとか、そういうことでしょう。JASRACは法律の拡大解釈をしています」

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